税理士向け情報電子認証・電子申告電子認証日税連では、税理士に対する電子証明書の発行サービスを行っています。
電子申告税理士の方へのお知らせInternet Explorer の自動アップグレードについて(注意)2012年3月13日 日本マイクロソフト株式会社より、3月中旬よりWindows VistaR、Windows7が導入されているPCをご利用のお客様に対し、それぞれのWindowsがサポートする最新のInternet Explorerへの順次自動アップグレードを実施することが発表されました。 今回の自動アップグレードでは、Windows Updateの設定で自動更新を有効にしているお客様が、特に追加の操作なしで常に最新版のInternet Explorerにアップグレードされます。アップグレード自体はWindows Updateのインフラを通じて行われ、自動更新を有効にしているユーザーに対してのみ配信されます。 現在eLTAXでは、Internet Explorer 9の動作保障はしていないため、自動アップグレードによって様々な障害が発生する可能性があります。対応につきましてはeLTAXホームページをご確認ください。
国税ダイレクト納付のご案内2012年1月5日 ダイレクト納付とは、事前に税務署へ届出等をしておけば、e-Taxを利用して電子申告等又は納付情報登録をした後に、届出をした預貯金口座からの振替により、簡単なクリック操作で即時又は期日を指定して納付することができる電子納税の納付手段です。 日本マルチペイメントネットワーク推進協議会では、税理士が顧問先にダイレクト納付を紹介するための説明用チラシを作成していますので、以下のPDFデータをダウンロードのうえ、適宜ご利用ください。 詳細は、日本マルチペイメントネットワーク推進協議会のホームページをご覧ください。 地方税ポータルシステム(eLTAX)の利用に関するアンケートについて2011年11月11日 (社)地方税電子化協議会では、eLTAXの次期システム更改に向け、現行システムの課題を整理することを目的とした、地方税ポータルシステム(eLTAX)の利用に関するアンケートを実施しています。 会員各位におかれましても、同アンケートに回答くださいますようお願いいたします。 詳しくは、(社)地方税電子化協議会ホームページをご確認ください。 SAXA(旧田村電気製作所)製ICカードリーダライタ「HR330C」のWindows7の64bit版対応について2011年11月11日 SAXA製ICカードリーダライタ「HR330C」がWindows7の64bit版に対応いたしました。 Windows7の64bit版でご使用いただく場合は専用のドライバソフトのインストールが必要となります。詳しくは、SAXAのホームページをご覧ください。 <国税庁からのお知らせ>平成23年6月30日以後に終了する事業年度又は連結事業年度の法人税の申告にe-Taxを利用する場合のご注意2011年8月8日 平成23年6月30日に法人税法施行規則が改正されたことに伴い、平成23年6月30日以後終了する事業年度又は連結事業年度の法人税の申告に当たっては、改訂された別表や新規に設けられた別表がe-Taxで受付可能となるまでの間、既存の別表の読み替えによる送信や、新規に設けられた別表について書面による提出が必要となります。 詳細については、国税庁ホームページをご覧ください。 Internet Explorer9の自動更新について(注意)2011年6月20日 日本マイクロソフト鰍ゥら、日本国内におけるInternet Explorer9の自動更新による配布を平成23年6月21日より開始するとの発表がありました。 このため、Windows Vista及びWindows7の利用者に対して上記の自動更新時にInternet Explorer9のインストールを促されることになります。 eLTAX及びe-Taxにおける推奨環境にInternet Explorer9は含まれていないため、インストールした場合は様々な障害が発生する可能性があります。 当該インストールが促された場合、上記手続をお控えくださるようお願いします。
ICカードマネージャのWindows7の64bit版への対応について2011年5月12日 税理士ICカードを動作させるためのICカードマネージャにつきまして、Windows7の64bit版への動作確認作業が終了しました。「ICカードマネージャのダウンロード」よりダウンロードしてお使いください。 ※使用に関する制限 お使いの会計ソフトが32bit版である必要があります。詳しくはお使いの会計ソフトウェアまでお問い合わせください(e-Tax、eLTAXには対応しています)。 税理士向け電子申告入門まんが「イーダくんがゆく!」の発刊について2011年4月11日
本書は、ITの苦手な税理士・飯田久寿(いいだ・ひさとし)が、電子申告に精通している税理士・殿司伸子(とのづか・しんこ)の指導を受ける形でストーリが展開し、日税連電子証明書(ICカード)の取得・登録・確認までの流れや、電子申告開始届出及びICカードリーダライタの取得・設定の手続等を分かりやすく解説しています。 電子申告における住所コードを手入力する際の留意事項2011年2月2日 国税と地方税のデータ連携に伴い、所得税の申告書を作成するソフトウェアについて、住所コードの手入力が必要な場合があります。 住所コードを手入力する際の留意事項は下記ファイルをご参照ください。
※会員専用ページにログインするにはユーザーIDとパスワードが必要です。ご照会はご所属の税理士会にお願いいたします。 11月26日(金)以降のeLTAX利用に係る注意事項2010年11月15日 1.PCdeskの事前ダウンロードについて 11月26日(金)以降PCdeskをご利用される場合、「PCdeskバージョン3.00」へのバージョンアップが必要となります。 PCdeskバージョン3.00のダウンロードは、11月18日(木)14時からダウンロード可能となりますので、事前にダウンロードされることをお勧めします。 詳しくは、(社)地方税電子化協議会ホームページをご確認ください。 2.電子署名の付与について(重要) 今回の機器の更改に併せて電子署名モジュールや送受信モジュールなどソフトウェアの改訂が行われます。 これに伴い、11月17日(水)までに電子署名したデータを11月26日(金)以降に送信するとエラーとなる可能性があります。 既に電子署名済みのデータは、11月17日(水)までに送信するか、11月26日(金)以降に送信する場合には、いったん電子署名を削除し、改めて署名を行ったうえで送信してください。 詳しくは、ご利用になっている各税務ソフトメーカーまたは販売会社にお問い合わせください。 Windowsの64bit版の対応について2010年11月1日 税理士ICカードを動作させるためのICカードマネージャは、現在Windows7及びWindows Vistaの64bit版には対応しておらず、メーカーによりますと対応時期は未定とのことです。 このため、税理士ICカードをご使用いただく場合には、32bit版のWindowsをご使用くださいますようお願いいたします。 「電子申告データ追加送信表」の活用について2010年6月14日 電子申告をより便利に利用するために、「電子申告データ追加送信表」の活用方法をご紹介します。 代理送信したが所得金額や税額に変更がなく単純な記入漏れや添付漏れがあった場合、申告書とは異なる電子申告ソフトで別表を作成・送信する場合などには「電子申告データ追加送信表」を利用することをお勧めします。これを使えば、手書きの書類(帳票類)を別途郵送することも、すべての帳票一式を作成しなおして再送信する必要もありません。なお、追加送信した書類(帳票類)は、先に送信した申告等データとは別ファイルでの受け付けとなるため、メッセージボックスにも別々のデータとして格納されます。 追加送信できる書類(帳票類)など、詳細は下記ファイルをご参照ください。
※会員専用ページにログインするにはユーザーIDとパスワードが必要です。ご照会はご所属の税理士会にお願いいたします。 地方公共団体のeLTAX対応状況について2010年1月12日 地方税ポータルシステム(eLTAX)について、地方公共団体ごとの対応状況が公表されています。 詳細は、eLTAXホームページをご覧ください。
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